Gon 中国輸入 ネットビジネスとeBay輸出奮闘記

中国輸入で生計を立ててきましたが最近eBay輸出もはじめました

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物販を始めるのに必要なPCの最低スペック N95 N100 N97

物販を始めるのに必要なPCの最低スペックはcore i5で中古で十分と言っている人が多いが個人的にはN95なんじゃないか?と思っている

 

Pasoul ノートパソコン JIS日本語配列キーボード NC15J 第13世代クアッドコアCPU搭載 Intel AlderLake N95 15.6インチワイド大画面 フルHD 1080P Windows11 PCIe SSD256GB メモリ12GB USB3.0 HDMI 2.4GHz/5GHz Wifi Bluetooth 内蔵スピーカー WPS office搭載

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物販をするなら中古はお薦めしない

Amazonで中古ノートを購入した前所有者が垢BANになっていて個体番号と紐付けされて垢BANされたという人にリアルに会ったことがある 真偽は不明です

中華PCも個人情報を抜かれるという人がいるがリアルに会った事はないしeBayセラーの個人情報なんて J が🐼にばら撒いている

Intel core iシリーズは世代で全然性能が違うので古い型番だとcore i5はN100よりも低速になるかも知れないというのが理由

ノートは持っていた方が良いがそれなりのデスクトップを早く購入した方が良いと思うのでどうしても予算的に厳しいなら激安中華N95はアリかも知れない

5万円位するのか?と思っていたら3万円ちょっとなんですね

N95 N100 N97は右に行くほど性能が高いが誤差程度なのでN97が高額なら拘る必要は無いと思う

mouse 【3年保証】 クリエイター デスクトップPC DAIV FX(Core i9-14900KF RTX 4090 64GBメモリ 2TB SSD Windows 11 4K動画編集 3DCG) FXI9G90B6SKW1103AZ

数年後を考えると必要ないオーバースペックのPCを買っておくのもロマンかも?

immersed代替えアプリ OverayStudio Virtual Desktop 複数の物理ディスプレィをサポート

Gonは現在 immersedのver.12.00でアクセスしているのですが旧バージョンなので先がない いづれ使えなくなることも分かっているので代替えアプリを探してみました

immersedの代替えアプリとしてはHorizon Workroomsを支持する人が多いですがMetaのお墨付きという安心感はあるものの機能的に物足りなかったのでimmersedがオワコンになったらこっちに乗り換える予定です。

Quest3にインストールするアプリは此処からダウンロードできます

https://www.meta.com/ja-jp/experiences/7028370967196772/

PCへのインストールは此処から出来るはずなのですが日本からアクセスすると/jpが末尾についてブロックされます

2024年5月17日現在 アクセス出来ました

overaystudio.com

https://overay.sharepoint.com/:u:/s/Product-Distribution/EQRBWgy6nNREtClKzkSrmSsBL91f57efUJzKk518WMPiPA?download=1

Gonは此処からインストールしましたが安全性は保障出来ないので自己責任で

個人的には現段階ではimmmersedの代替えになる唯一のアプリだと思っているので本家が日本からのアクセスをブロックしているようなので購入できるかどうか謎ですが有料化されても購入すると思います

ルームもソロよりもパブリックを意識しているのか広めです。

遠くて大きい画面を表示させる方法がいまいちよくわかりません

全体の見取り図みたいなのが気分なのとパススルーは体や手に追従するスタイル

カスタム解像度にも対応してるのでウルトラワイドにも出来ますが個人的には文字がギラつくような感想を持ちました
OverayStudio のメリットとデメリットまとめ

メリット immersed級の自由度 5画面カスタム

デメリット 不安定 輝度調節出来ない? 

総評 Beta版なので今後に期待 

Virtual DesktopもQuest3で3画面まで対応したようなのでテストしてみました

github.com

Virtual Desktop のメリットとデメリットまとめ

メリット 大手の安心感 

デメリット 有料 3画面までしか対応していない

総評 一般層は3画面で十分という人が多いでしょうから一般的にはVirtual Desktopがimmersed乗り換えアプリの筆頭になりそうですがGonはガンマ調整では疲れないディスプレィをつくる事が出来なかったので週40時間以上使うようなガチ勢には向かないという感想

immersed

Gonの場合はかなり拗らせていることもあってimmersedと同等の環境を他のアプリで構築するのは難しそうでした

immersed のメリットとデメリットまとめ

メリット 無料 圧倒的高機能 

Gonの場合このアプリしか使わないのでハンドトラッキングも境界線もOFFにしていますがこの状態で動作するのはOverayStudioくらいです。

現実世界で過ごしている時間よりも没入している時間の方が長いのでディスプレィ輝度が調節出来ないと厳しいです immersedでは0.2程度まで落としています。

デメリット 物理モニターを1つしかサポートしなくなった

アップデート前は上記のように完璧だったのですが物理モニターを1つしかサポートしないデメリットは大きいので他のアプリ【OverayStudioのアップデート】を気にしながら騙しだまし使っていきます

VISOR キャンセルするの?

VISORはロマンなので余程の事が無い限り購入するつもりでいますが昨今の迷走ぶりは余程の事があるかもしれない『気』を感じさせてくれます

 

狭い部屋でのディスプレィ環境を考える プロジェクターをPCディスプレィとして使う

ロマンはありますが狭い部屋にも置けるというには価格的にも重量的にも屁理屈な気がします

immersedはワンルームに住んでいるような人でも現実的に上のような環境をつくり出す良いアプリでした

目の良くないGonはVR以前はプロジェクターをメインディスプレイにしていました

エプソン ドリーミオ ホームプロジェクター EF-11 Full HD 1000lm コンパクトモデル

FHDで80インチ以上に投影できれば1画面なら文字の読み取りは容易にできます。

中華製品のスペックは当てにならないのでBenQ LG 国産のスペックを基準に記事を書いています

Gonは4Kプロジェクターを使用していますが投影面積的に4分割だと文字の読み取りに苦労します

【Amazon.co.jp 限定】LG DLP 4K LEDプロジェクター (4K/1,500lm/HDR対応/hdmi Bluetooth対応/約3.2kg/webOS(Netflix,Prime Video等対応)/寿命約30,000時間) HU70LSB

Gonが使用している4Kプロジェクターです

14万円って4Kプロジェクターとしては破格の安さですが性能面は満足しています、このプロジェクターに関する記事も沢山書いているので興味のある人はサイドバーで検索してみてください

相当な大きさで投影可能であれば4分割してPC画面として使う事が可能かも知れませんがGon自身100インチ近い大きさでも1画面としてしか使っていないのでレンズから壁面まで3メートル以上は必要でしょう

エプソンドリーミーは短焦点なので大きな画面を投影しやすいですがFHDを4分割して文字の読み取りが容易かはわかりません

やっぱりVRディスプレィが一番現実的かなぁ?